カタログといえば、昔からダイレクトメールで届いたり、店頭でもらったりするという形が一般的です。
最近でこそ、インターネットでも閲覧できるようになってきましたが、パソコンがその場にないとなかなか見れないので、外出先でお客さんに説明するような営業マンにとってはパソコンの携帯が必須になっています。
そこで、そんな営業マンの悩みを解決してくれそうなのが、iPadのカタログです。
これは、iPadにカタログアプリがあるからです。
商談の場でカタログを見せることもできるので、とてもリアル感があります。
こういった形でやっていけばもっといい形での商品説明ができるのではないかと思っています。
僕自身は今まで iPadのカタログは見たことがありませんが、これからは見かけるようになると思います。